第60回比較法政シンポジウム「上場会社を取り巻くガバナンス法制等の最新動向と先端実務―日本企業の国際競争力強化に向けて―」

このセミナーは終了いたしました。
番号
SHKS0000024
タイトル 第60回比較法政シンポジウム「上場会社を取り巻くガバナンス法制等の最新動向と先端実務―日本企業の国際競争力強化に向けて―」
開催日程 2020年2月19日(水)13:00~17:40
開催場所 東京大学弥生講堂一条ホール
https://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html
対象者 どなたでも
主要講義項目 13:00~13:10
 東京大学教授 唐津恵一
 はじめに

13:10~13:50
 東京大学教授 神作裕之
 「スチュワードシップコード改訂案及びガバナンスを巡る昨今の動向について」

13:50~14:30
 経済産業省経済産業政策局企業会計室長 松本加代氏
 「新時代の株主総会プロセスにおける課題」

14:30~15:10
 (株)ラザードフレール マネージング・ディレクター 秋山健太氏
 「海外におけるヘッジファンド・アクティビズムの実態・光と影」

15:25~16:05
 西村あさひ法律事務所弁護士 浅岡義之氏
 「混合対価M&Aに係る制度整備の必要性―攻めのガバナンスのための混合対価M&Aの活用」

16:05~16:45
 三菱UFJ信託銀行(株)HR戦略コンサルティング室長 内ヶ﨑茂氏
 「サステナビリティ ・ガバナンスの重要性と欧米における先端実務」

16:45-17:25
 (株)東芝 法務部法務第一担当グループ長 小野田貴氏
 「東芝におけるガバナンス変革と株主 ・資本市場との対話」

17:25-17:40
 西村あさひ法律事務所弁護士 武井一浩氏
 総括
定員 120 名
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